箱根の森から生まれた、小さなどうぶつたち
箱根の森から生まれた、小さなどうぶつたち
― 箱根で出会えるかもしれない動物をお土産に ―
箱根の森を歩いていると、
ふと出会えるかもしれない小さなどうぶつたち。
そんな箱根の自然をモチーフにした、
木のどうぶつストラップとブローチが生まれました。
モチーフになっているのは、箱根の山に暮らすどうぶつたち。
箱根の森を歩くと、
本当に出会えるかもしれないどうぶつたちです。
旅先で出会った自然の記憶を、
小さなお土産として持ち帰っていただきたい。
そんな想いから生まれた商品です。
箱根の木から生まれました
このどうぶつたちは、
箱根の山で育った木材から作られています。
使用している木材は、
・山桜(ヤマザクラ)
・水木(ミズキ)
・檜(ヒノキ)
箱根の自然の中で長い時間をかけて育った木々です。
自然の木を使っているため、
木目や色合いはすべて違います。
ひとつとして同じものはありません。
江戸時代から続く箱根の木工技術
箱根・小田原地域には、
古くから木工の文化が受け継がれてきました。
この商品も、
江戸時代から伝わる木工の技術を用いて製作されています。
職人が一点一点、
丁寧に手作業で仕上げています。
小さな商品に込められた多くの手仕事
この小さなどうぶつたちは、
実は多くの人の手によって生まれています。
山で木を伐る人。
木材を整える製材屋さん。
そして、長い時間をかけて木を乾燥させます。
ちょうど良い状態になった木材を削り出し、
何度も塗装を重ね、
最後にパーツを取り付けます。
小さな商品ですが、
そこには多くの職人の技術と想いが詰まっています。
表情も、木の色も、それぞれ
どうぶつたちの表情は、ひとつひとつ違います。
木の色も、
木目も、
それぞれ異なります。
自然の木から作られているからこそ、
世界にひとつだけのどうぶつたちです。
箱根の思い出を持ち帰る
箱根の山の豊かさ。
受け継がれてきた職人の技術。
そして木の温もり。
私たちは、箱根を訪れてくださる方々に
「本当の箱根」 を感じていただけるお土産を届けたいと思っています。
Made in HAKONE
箱根の森から生まれた、
小さなどうぶつたち。
箱根の旅の思い出と一緒に、
ぜひ連れて帰ってください。